炭焼きレストランさわやかは「マイクロフォーサーズ」で食え!

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さて

当ブログでも何度か取り上げている、静岡県限定のファミリーレストランチェーン「さわやか」である。

表面はカリッと焼き上がっているのに切ってみると中身は半生という絶妙の焼き加減で提供されるハンバーグと、目の前で店員さんがハンバーグを半分に切り、焼けた鉄板にギュウギュウ押し付けてさらに上からソースをかけてバチバチジュゥジュゥとソースが飛び散りまくるのを手元の紙製のテーブルマットで防御するというエンターテイメント要素が売りである。

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月収18万の美容師→月40万稼ぐライターへがTwitterに大量発生して叙々苑で焼肉パーティしている件について

さて

私がその異変を察知したのは11月22日の深夜であった。

突如10名を超えるTwitterアカウント、しかも何れ劣らぬ美女揃いからフォローされたのである。バズるツイートをした覚えもなく、一気に大量にフォローされる筋合いはない。

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"Cutaway"でグーグル画像検索すると輪切り図がいっぱい見られてワクワクする話

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さて

またまたタイトルで出落ち感のある話ではありますが、"cutaway"でグーグル画像検索するとワクワクするってお話。

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SOLEIL「太陽がいっぱい」は名曲だけどググラビリティが低すぎる件

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さて

アトロクのライブアンドダイレクトのコーナーに出演しているのを聞いて、そのキャッチーでポップでエバーグリーンな60年代調のナンバー()に一目惚れ、ならぬ一聴き惚れしたのがSOLEIL(ソレイユ)さんである。

アトロクで歌っていて私がやられてしまった楽曲が「太陽がいっぱい」という歌だったのだが、あとで気になってネットで調べようと思ったらハマったというのが今日のお話。

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2018年ノーベル賞各賞の発表日程と予想

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さて

今年もノーベル賞の発表の季節がやってきました。毎年毎年村上春樹が文学賞の候補に挙げられながら、なかなか受賞に至らないのですが、今年は審査委員の家族のセクハラスキャンダルをきっかけに文学賞の発表がなくなってしまい、その心配もいらないですね。

そこで、気になるノーベル賞各賞の発表日程を調べてみました。

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iOS12「ショートカット」アプリで今から帰るメッセージを自動化(ダウンロード可能)【iPhone】

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さて

iOS12の公開に合わせて配信されたiPhone用の新アプリ、「ショートカット」が今話題を呼んでいます。「ショートカット」は簡単なプログラムを組んで様々な作業を自動化することができるアプリです。

Wifiのオンオフだけに利用するのは勿体無いので、今回は頑張って「今から帰る」メッセージ送信を自動化するレシピを組んでみたので、記事で公開させていただきます。

単にメッセージを送るだけではなく、予想帰宅時刻を計算して伝えることができる親切設計になっています。

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『エンジニアの知的生産術』は知的生産に携わる全てのひとにおすすめしたい必読の一冊。

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さて

サイボウズ・ラボの西尾泰和さん(@nishio)の著書『エンジニアの知的生産術』を読んだのでその書評など。

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はじめての高校野球観戦(夏):役に立ったグッズベスト5

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さて

友人に誘われて、生まれてはじめて甲子園球場へ夏の高校野球観戦に行ってきました。

おそらく高校野球の歴史に残るであろう名勝負、星稜高校 対 済美高校の試合を目の前で見ることができて感激しました

延長タイブレークの末の逆転満塁サヨナラホームラン(史上初)は、わたしの目の前のポール(写真右に立っている黄色いポールです!)に当たりました。最初何が起きたかわからず呆然としてしまいましたが、場内の歓声とがっくり崩れ落ちる星稜高校ナインを見て試合が終わったことを知ったような次第でした。

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ひとり飲みに #ちょうどいいお店 酒楽食楽@静岡市常葉町

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さて

毎日毎日こう暑くてはたまらないと、妻が子供を連れて避暑という名目で実家へ帰ってしまった(平均気温は明らかに静岡市よりも高い土地である)。

一人残されて寂しさを募らせる日々。

そんな心の隙間を癒すべく向かったのが静岡市は常葉町にあるこちらのお店。

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映画「オデッセイ」を観た on Blu-ray

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さて

いまさらだけども映画「オデッセイ」をBlu-rayで観たのでそのことについて語るとしよう。

監督:リドリー・スコット
脚本:ドリュー・ゴダード
原作:アンディ・ウィアー『火星の人』(ハヤカワ文庫SF)
出演者 マット・デイモン、ジェシカ・チャステイン、クリステン・ウィグ、マイケル・ペーニャ、ショーン・ビーン、ケイト・マーラ、セバスチャン・スタン、アクセル・ヘニー、キウェテル・イジョフォーなど

日本公開:2016年2月5日
上映時間:141分

火星に取り残された宇宙飛行士のサバイバルストーリー

本作のあらすじは

火星探査チームの一員である宇宙飛行士のマーク・ワトニー(マット・デイモン)は、大砂嵐からの脱出中に暴風に吹き飛ばされてしまう。他のメンバーはワトニーが死んだと考え、母船に戻り地球への帰路についてしまう。しかしワトニーは生きていた。
火星に一人取り残されたワトニーはしかし諦めることなく次の探査船が来るまで生き延びようと決意するのだった・・・

というお話だ。

科学の力の偉大さを思い知る

主人公のワトニーは植物学者という設定。本来の計画では31日間火星基地に滞在する予定で食料を準備して来ていた。他の隊員分を合わせても次の探査船がくる4年後までは到底保たない。

そんな絶望的な状況でも諦めないのがワトニーのすごいところで、植物学の知識を活かして、感謝祭用の食料として持ち込まれていたジャガイモを栽培しようと試みる。

しかし火星の大地には水がない空気もない。ワトニーは前回のミッション隊が残していった資材をもとに科学の知識を総動員して水、空気、電気を確保することに成功する。

この一連の流れをワトニーが独り言的に解説しながら見せて行くのだけど、「できるかな」を観ているようでワクワクと楽しかった。

マット・デイモン自身がハーバード卒の知性派なのでものすごく説得力があったわ。

一方で地球側では、ワトニーが生きていることを知ったNASAのチームが食料の限界が尽きるタイムリミットまでになんとかワトニーに補給物質を送り込もうと、知恵を絞って計画を推進して行く。

ここも科学技術や人間の叡智の素晴らしさを描いていてとてもよかった。

中国におもねり過ぎ問題再び

当ブログでもたびたび指摘して来た、最近のハリウッド映画における中国資本の流入とそれ故の「中国におもねり過ぎ問題」が本作でも見られている。

詳しくはネタバレになるので書かないけれども、ワトニー救出作戦が困難に陥ったときに、中国人の科学者たちが助け舟(文字通り)を出すのだ。その時の登場の仕方がやたらとカッコよ過ぎて、中国人美化されすぎだろ〜と思ったり。

リドリー・スコット作品は外しがない

本作の監督を務めた巨匠リドリー・スコットは今年なんと80歳!だそうで。

「エイリアン」や「ブレード・ランナー」は言うに及ばず「ブラック・レイン」や「グラディエーター」など、物した映画はどれもこれも傑作ぞろい。

個人的には「悪の法則」がすごい好きなんだけど、それはまた別のお話。

ちなみに個人的に外しがないと思っている三大映画監督を挙げるとすると、

  1. リドリー・スコット
  2. ロン・ハワード
  3. クリストファー・ノーラン

の3名。異論は認める。

さいごに

久々に面白い映画を観られてよかったという気持ち。

だがしかし。

この記事を書いている最中に知ったのだけど、来たる8月3日の金曜ロードSHOW!で放映予定らしい。

俺のレンタルビデオ代・・・Orz…

というわけでみなさんは是非金曜ロードSHOW!でご覧ください。

では


オデッセイ(字幕版)

オデッセイ(字幕版)

火星の人〔新版〕(上) (ハヤカワ文庫SF)

火星の人〔新版〕(上) (ハヤカワ文庫SF)

新MacBook Pro (Mid 2018)と周辺機器の購入計画を考える

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さて

昨晩突然MacBook Proのアップデートが発表されましたな。

自分が現在使っているMacBook Proは、2014年末に購入したMid 2014モデル。メモリを16GB積んでいたおかげで今でもそんなんに不自由なく使えているのだけど、最近時折カーソルが反応しなくなるなどの不具合が起きるようになってきて、今年はそろそろ買い替えどっきーかなと思っていた。

先日のWWDCでハードの発表が全くなかったから、MacBook Proのアップデートがあるにしても秋以降だろうと思っていたので、昨晩の発表は想定外だった。

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